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【ガジェッツァン】Twitch新カード発表まとめ

2016/11/29『ハースストーン』の新拡張「仁義なきガジェッツァン/Mean Streets of Gadgetzan」の新カードが一気に公開されました。ここではリアルタイムでカードをまとめていきます。

今までの新カード評価はこちら

New Card Reveals


「雄叫び:手札とデッキにある全ての武器の攻撃力を+1する」
評価:A
2マナとしては非常に強力だが、武器を多用するデッキでないと効果を活かしきれない。そのため、【海賊ウォリアー】などで活躍する。


「雄叫び:装備している武器の攻撃力を+1する」
評価:D
4/5/4というステータスに武器の攻撃力アップのため弱くはないが、シナジーが無いためトーナメントでは見かけにくいと思われる。闘技場でローグが採用するカード。


「挑発 雄叫び:ドラゴンではないカードを引くまでカードを引く」
評価:A
1枚をドローするがドラゴンである限り何枚でもドローできる。2枚以上ドローできると非常に強力。1枚ドローでは弱いため、安定してドローできるようなデッキであれば強力。


「挑発」
評価:D
使われる機会は少ない。


「挑発」
評価:D
《変・クリーパー》が1マナ多いことに対して+3/+0であることを考えると、このカードはアグロデッキにこそ強いものの攻撃力が低い。横展開が多い環境であれば[サン・ウォーカー]以上に使用される可能性が高い。


「相手を1体凍結する」
評価:D
相手ミニオン・相手ヒーローどちらでも凍結することができる。ただし1枚では全く機能しないためレノデッキなどで採用される可能性はあるが現状採用される可能性は低く、闘技場での《炎の大地のポータル》を抑制する枠にも思える。


「手札のランダムな獣を+2/+2する」
評価:D
効果は2マナミニオンに使用できれば強いがランダムであるため汎用性が低い。後半引いてもアグロデッキなら手札が尽きているため使い辛い。


「秘策:相手ミニオンが召喚されたあと、手札のランダムなミニオンを+2/+2する」
評価:C
状況が限定されることと即時性が無いことから、やや評価は低い。


「このミニオンが攻撃するとき、お互いに手札が3枚になるまでカードを引く」
評価:C
入るとすればフェイスデッキ。4/5/4とそこそこ攻撃的なステータスは満たしており、手札も増やせるため悪くない。ただしレジェンドのためデッキに複数入れられないのが難しいところ。


「雄叫び:断末魔ミニオン1体を沈黙する」
評価:C
標準スタッツに近いステータスを持ち沈黙を持つため弱く無いが、状況が限定されるためやや厳しい。


「雄叫び:相手ミニオンが凍結していた場合+2/+2する」
評価:C
5マナ7/7と考えると弱くはないが、状況が守りに向いていることと成功した時のリターンとしてはやや弱い。


「3ダメージのミサイルを3発ランダムな相手に放つ」
評価:C
マナが重いことが非常にネック。全体除去とも言えない。盤面が空のときに7マナ9点になることは弱く無いが7ターン目にメイジが打ちたいカードではない。


「ミニオンを1体破壊する。マナクリスタルを1つ破壊する」
評価:B
4マナで打てる確定除去のため【レノロック】で採用されやすい。それ以外では少しむずかしいか。ポーションカードであるため他のカードが手に入れても使いやすい。


「ターン終了時、ランダムな悪魔を1体手札に加える」
評価:B
ターン終了時ごとに攻め札を獲得できるため弱く無い。デモンレノロックとの相性も良い。


「雄叫び:体力を2点回復する」
評価:C
トーナメントシーンで使われるかは怪しいが《大地の円環の遠見師》のような使い方ができるためレノデッキに入る可能性がある。


「雄叫び:デッキに重複カードが無いとき、手札の悪魔を全て召喚する」
評価:A
効果は非常に強力。攻め札として使いやすい。《悪魔感知》と合わせるなど、コンボ性もある。


「雄叫び:1/1のCatを召喚する」
評価:B
《生きている根》のようなカード。獣種族を持つため使いやすい。《ダイアウルフ・リーダー》との相性も良い。アグロデッキに入りやすいと言える。


「ダメージをうけているミニオン全てに3点ダメージ」
評価:A
《死憎悔いのグール》と非常に相性が良いカード。コントロールデッキには入るが、2コストとリスクも低いためミッドレンジ帯のデッキにも入る可能性がある。


「味方ミニオンの攻撃力が5以上だった場合+2/+2を得る」
評価:D
効果が発動できれば3マナ5/5と強力だが、3ターン目に発動することが難しい能力であるため使いにくい。


「味方ミニオンを召喚するたび、自分のヒーローに5ダメージを与える」
評価:C
3マナで5/5と強力のため特殊な構築の【ズー】などには入る可能性があるが、使い方がやや難しいか。可能性を感じるカード。


「雄叫び:悪魔ミニオン全てを+1/+1する」
評価:B
《猟犬使い》の悪魔版。強化値は下がるも全体を強化できる。横展開ができるミッドレンジタイプの【デモンズー】などには入る可能性が高い。


「このミニオンがヒーローを攻撃したあと、ランダムな6コストミニオンに変身する」
評価:C
《進化》と相性が良さそうだが、ヒーローを攻撃しないといけない制約が大きく、使いにくい。


「オーバーロードを発見する オーバーロード(1)」
評価:B
このカード自身にオーバーロードがついているため、《ワタリガラスの偶像》で同カードをサーチするように、このカードで同名カードをサーチできる。ただし、このカードは実質2マナのため効果としてはやや不釣り合いと言える。《魔力の巨人》《トンネル・トログ》などのようなカードがさらに増えると一気に強くなるカード。


「隠れ身」
評価:D
トーナメントシーンでは見かける機会が少ないカード


「自分の武器の攻撃力が3以上の場合、+4/+4を獲得する」
評価:B
《ドラコニッド・クラッシャー》以上に条件がゆるい分、元のステータスが1/1分低い。テンポローグなど、ビートダウンしていくミッドレンジ帯のデッキでは強力なアタッカーとなる。


「雄叫び:ミニオン1体を沈黙する」
評価:B
沈黙能力は非常に強力のため《鉄嘴のフクロウ》など、弱く設計されるがこのカードは悪くないステータスを持つ。プリーストなのがもったいないがコントロールデッキで1枚指す分には使いやすい。


「味方キャラクター1体を12点回復する」
評価:B
味方のミニオン・ヒーローどちらかを回復できる。12点という回復量は非常に強力で《レノ・ジャクソン》のように使える。レノプリーストには確実に採用され、他のプリーストでも採用する価値はある。


「全てのターゲット選択をランダムにする」
評価:D
非常に愉快なカード。呪文の選択先も攻撃の選択先もランダムになる。全て相手ミニオンに向かせれば勝てる最強カードとも言える。


「雄叫び:全ての相手ミニオンの隠れ身を消滅させる」
評価:D
使い所がせまくリターンもそこまで強く無い。隠れ身ミニオン1体を破壊するくらいはしてほしかった。


「武器を装備していた場合攻撃力を+2する」
評価:B
《コグマスター》を彷彿とさせる。1マナ3/2と効果が発動できていると強力。専用デッキでは採用されやすい。


「断末魔:このミニオンを相手のデッキに戻す」
評価:D
効果は面白いが使い方が非常に難しいカードのため評価は低い。


「雄叫びを持つミニオンを召喚する度に、手札のこのカードを+1/+1する」
評価:D
使い方が難しく即座に使用できないため使い辛い。


「呪文を使用する度、このカードの攻撃力を+2する」
評価:D
《マナ・ワーム》が弱くなったカード。《炎の大地のポータル》から出た時の恐怖が増える。


「呪文ダメージ+1」
評価:D
非常に使い所が狭いカード

GMコイン

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